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ストーンフィニッシュ(当店はFONTAINEを使用) |
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板は、ご存じのように新品でもコンケーブ、コンベックス(滑走面がエッジより低かったり高かったり)等フラットでは
ありません。サンディングマシーンを使ってフラットにします。
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| ■簡単にマシーンの紹介をします |
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この上に板を挟んで加工します
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これがストーン部分です
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このパネルで目を入れたり送りの速度の調整をしたり・・・。
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エッジ調整
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ベース編
お客様のレベル、使用用途などによりベースの角度に調整 |
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調整前
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調整後
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| ※このときに場合に依ってはトップ、センター、テールの各場所の角度を変えます。 |
サイド編
まず、ボーダーのカット |
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カット前
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カット後
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オイルストーンでのエッジ仕上げ |
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| ファイルでエッジを研ぐと当然のようにバリが立ちますので、それを落として滑らかで切れるエッジに仕上げます。 |
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| 判りずらいですが上の画像と比べてみてください |
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ケバ取り
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| マシーンを掛けるとどうしてもケバだってしまいますので、簡単にケバ取りします。 |
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| これを使います |
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使う前 |
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クリーニングWAX |
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| 汚れやケバを落とします |
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WAXING前 AXING後
※ほとんど判らないですね(笑) |
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WAXING後 |
| で、削ったWAXの比較 |
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左が1回目、右が2回目
WAXが黒くなっているのが判ると思います。 |
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仕上がった滑走面です。 |
以上が簡単な作業工程の説明でしたが、大変見づらい画像で申し訳ありませんでした。
時間があるお客様は作業をご自分の目でお確かめいただけますので是非一度、店主こだわりの作業をご覧ください。 |
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